可愛い国 / Schattig Landje / Cute Country

2011年4月24日

言語学の学士

Filed under: オランダ, 言語, 大学 — タグ: , , , — セレネ @ 14:53

言語学の学士を取った。コンピュータ学の学士は7月に取る。
言語学の学士を取るために、エッセイを書いた。エッセイは「日本語/中国語を勉強するオランダ人はその言語を勉強していない人とオランダ語イントネーションの直感が違うですか」について。
ライデン大学で、日本語と中国語の勉強がある。ライデンの大学生と実験した:二つのオランダ語の文を聞いて、イントネーションが同じか違うと聞いた。
友達は中国語/日本語を勉強していないオランダ人と実験をした。
実験の結果は:中国語と日本語の学生は母語(=オランダ語)のイントネーションをその言語を勉強してない人よりも良く聞ける。
オランダ語と中国語と日本語のイントネーションは違うけど、オランダ語とドイツ語のイントネーションが似ている。ドイツ語を勉強しているとき、オランダ語のイントネーション直感ももっと良くなる?この後、他の人はそんな実験をすると先生が言った。

英語でエッセイの説明:
This study focuses on the question whether learning a language that has a (very) different type of intonation from someone’s native language has any influence on the way the intonation in this language is perceived. The participants in this intonation perception experiment were Dutch students of Chinese or Japanese. The results of the experiments were compared to the results of a similar study done by M. van Egmond in which the participants were Dutch people who did not study Chinese or Japanese. It can be inferred that studying Chinese or Japanese has had a positive influence on the perception of intonation in one’s mother tongue.

9月から、人工知能の修士を始まる。出来たら、来来学年(2012/2013)日本の大学に留学かインターンシップをしたい。

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